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tsū(tsu)は本当に儲かるの? ポイントはスタートダッシュとNetwork!?

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※tsū(tsu)はすでにサービス終了となっています。 *** tsū(tsu)は本当に儲かるのか?    tsū(tsu)に登録してから約3ヶ月。投稿するだけで儲かると話題になり、一時は過熱気味なブームになっていましたが、最近はさすがに落ち着いてきた感じですね。ところで tsūって一般人でも本当に儲かるのでしょうか? 自分の経験から言えば、「儲かる」か「儲からない」かの2択の回答であれば、答えは「儲かる」です。ただし、「がっぽり儲かる」か「ゼロじゃないけど雀の涙ほど」かという2択なら、 完全に雀の涙 ですw ぶっちゃけ、一日あたり数円ですよ。Friendが1,000人ほどいて毎日10投稿くらいしていても、儲けはほぼひと桁台。1ヶ月貯めても缶コーヒーが買えるかどうかといったレベルです。予想通りとはいえ、そんな状況が悲しくなり、さらにコミュニケーションを楽しむ通常のSNSとしての発展性も望めそうにないこともあって、ここ1ヶ月くらいは投稿もほとんどしなくなってしまいました。こうなると当然収益はゼロ。基本的に投稿の表示数に応じて広告収益が配分されるのですから当たり前の話です。 重要なのはネットワークの数  ところがです、収益ゼロが続いていたとある日から、 何も投稿していないのに、ひと桁台とはいえ毎日コンスタントに収益が上がるようになった のです! ここ最近は、ひと桁台だけど儲けとしては頑張って投稿していた頃とほぼ同じ。なにもしていないのにほぼ同じ。不思議な話だけど、これはどうやら いつの間にか増えていた自分のNetworkユーザーのみなさんが頑張っているお陰 っぽいんですよね。 ご存知のようにtsūでは自分が招待したユーザーを自分の子供(Children)として扱います。さらにその子供が招待したユーザーは孫ユーザー扱いとなり、孫ユーザーが招待したひ孫ユーザーまでを、自分の“Network”と呼びます。そしてよく言われているのは、 親は子供ユーザーが稼いだ広告収益の45%、孫ユーザーの15%、ひ孫ユーザーの約3%を紹介料として貰える ということ。つまり自分自身は稼がなくても、自分が招待したユーザーが招待したユーザーが招待した3世代目までのユーザーの収益からも分け前が貰えるのです。 おそらくこれが投稿ゼロでもコンスタント...

こーじが選ぶ、2010年~2012年に観た映画 私的ベスト20!

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「 こーじが選ぶ、2014年に観た映画 私的ベスト10! 」「 こーじが選ぶ、2013年に観た映画 私的ベスト10! 」からさらに遡り、2010年から2012年の間に観た映画の私的ベスト20をまとめてみました! この期間のレビューはどれがいつ書いたものかはっきり分からなくなっちゃったし、300本以上の中からなので、まとめて20本を選び出しました。各レビューは「 140文字映画レビュー 」という名前の超短文型映画レビューブログに掲載したものに、それぞれコメントを追加しています。 2010年から2012年の間に公開された映画ではなく、僕がこの期間に観た映画です。ほとんどはDVDまたはBlu-rayでの自宅鑑賞です。(各タイトルの右にあるのが公開年) いい映画ベスト20というよりは、好きな映画ベスト20です。 それぞれ上部の太字部分が「 140文字映画レビュー 」からの転載。下部は今回加筆したコメントです。 ★は5つ星での評価です。詳細は こちら を参照してください。 それではレッツ スタート!! 『 長江哀歌 (2006年)』 ★★★★ 強いコントラストと滲んだピントが作る重い質感。安定感と視点の定まらない不安定さを併せ持ちながら、ゆっくりと動くカメラワーク。時間の流れの違う別世界に迷い込んだかのような映像が夢のように思い出のように目眩のように心に染み付く。話は退屈。 話ははっきり言ってつまらないw 何かが起こるわけじゃないし、何が言いたいのかわからないし、全っ然面白くないw なのに、全てのシーンが思い出せるくらい、眩しさと重苦しさを併せ持った映像が脳裏に染み付いている。グラグラするドキュメンタリー風映像や細かいカット割りとは一線を画す、どっしりと落ち着いたカメラワーク。それでいて視線の定まらない浮遊感。この映像感覚はあまりに印象的だった。 『 フェノミナン (1996年)』 ★★★★ ジョージと周りの人々との温かい愛の物語。脳味噌覚醒や念力の無茶設定は気にしちゃ駄目。いわゆる傑作ではないけど、きゅんとなる場面や台詞は多い。笑顔とユーモアと抑え気味な涙の組み合わせには弱いのだ。映像と音楽とトラボルタがGOOD。 普通のおっさんとしてのジョン・トラボルタの魅力が全開。あとフォレスト・ウィテカ...

こーじが選ぶ、2013年に観た映画 私的ベスト10!

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順番は逆になってしまいましたが、「 こーじが選ぶ、2014年に観た映画 私的ベスト10! 」に続いて、2013年に観た映画の私的ベスト10もまとめてみました! 各レビューは「 140文字映画レビュー 」という名前の超短文型映画レビューブログに掲載したものに、それぞれコメントを追加しています。 2013年に公開された映画ではなく、僕が2013年に観た映画です。ほとんどはDVDまたはBlu-rayでの自宅鑑賞です。(各タイトルの右にあるのが公開年) いい映画ベスト10というよりは、好きな映画ベスト10です。 それぞれ上部の太字部分が「 140文字映画レビュー 」からの転載。下部は今回加筆したコメントです。 ★は5つ星での評価です。詳細は こちら を参照してください。 それではレッツ スタート!! 『 仄暗い水の底から (2002年)』 ★★★ 母と娘と水のヒューマンホラー映画。離婚調停中のリアルな苦悩の中に忍び込むのは、暗く湿った哀しい恐怖。この湿度と古い団地の薄暗い世界観が日本的で良い。ただ子供が絡む物語は見ていて辛い。結末もあまり救いはない。鞄の件はやや非現実的。 ホラーは基本的にあんまり好きじゃないんだけど、この映画は日本の薄暗い団地感のリアルさが妙にはまる。ストーリーもとにかく湿度が高いんだけど、その湿っぽさが子供の頃の「怖い」という感情を思い出させる気がする。古い雰囲気の映像の質感も懐かしさを増長しているっぽい。 『 マッチスティック・メン (2003年)』 ★★★★ 潔癖症の詐欺師の前に突然現れた娘。父と娘の物語を楽しみつつ迎えたクライマックスでの暗転と、アリソンだからこそ成し得た映画と現実が入り混じる最後の嘘。全てを失う展開にはロイ同様笑うしかないが、結果的に幸せな結末が心地よい。 さすがのアリソン・ローマンでも無理じゃね?な設定だけど、そこはさすがのアリソン。見事にこの無理な役をやり切った。まさに彼女なくしては出来得なかった作品だろうね。アリソン凄い! でも、アリソンといえば、やっぱり「 ビッグ・フィッシュ 」での恥じらう演技が最強。余談ながら、ニコラス・ケイジも今まで観た中で一番良かった! 『 ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日 (2012年)』 ...

こーじが選ぶ、2014年に観た映画 私的ベスト10!

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実は、こことは別に「 140文字映画レビュー 」という名前で、超短文型映画レビューのブログも書いていたりします。今回は、そちらに掲載したレビューの中から、2014年に観た映画の私的ベスト10を選んでまとめてみました! 2014年に公開された映画ではなく、僕が2014年に観た映画です。基本的にはDVDまたはBlu-rayでの自宅鑑賞です。(各タイトルの右にあるのが公開年) いい映画ベスト10というよりは、好きな映画ベスト10です。 それぞれ上部の太字部分が「 140文字映画レビュー 」からの転載。下部は今回加筆したコメントです。 ★は5つ星での評価です。詳細は こちら を参照してください。 それではレッツ スタート!! 『 キャビン (2012年)』 ★★★ 前半は定番的なホラー。ところが一転してギャグ映画に変わる、エレベーターに乗ってからのカオスっぷりが最高! 特にあまりに素直すぎてむしろ予想外の結末と、裏の主役の半魚人には大笑い。点数は低めだけど、このナンセンスさは好き。あと半魚人も好きw ドリフのコントのような終盤のぐっちゃぐちゃなカオスっぷりが最高! 口が開いたまま塞がらなくなる突然の弾けっぷりが最高! あと、半魚人がいい味出し過ぎ♡ 『 ハッシュパピー 〜バスタブ島の少女〜 (2012年)』 ★★★★ 叩き付ける現実の重さと溢れ出す生命力。6歳の見上げる視点で切り取る朧気な世界。魂を揺するハッシュパピーの叫び。難解作に陥りかけの危うさはあるが、この力強い演技と映像を引き出したのは素晴らしい。蟹を貪りたい。 可愛らしい邦題に反して内容は重い。心にずーんとのしかかる。何というか「生きる」ことの重さに圧倒された。未だに自分の中で消化し切れていない感じがする。 ポニョ を彷彿させる展開だけど、こっちは無邪気な決意ではなくて、力強く逞しく厳しい生命力に溢れている。CGの使い方も上手い。よくあることだけど、タイトルは原題の『Beasts of the Southern Wild』の方がはるかにいいな。 『 ウォーム・ボディーズ (2013年)』 ★★★★ ゾンビのラブストーリーというぶっ飛んだ内容ながら、これが意外な面白さ。音楽に乗せての小洒落た雰囲気とホラー感と笑いが程...

フード付きパーカー用の物干しハンガーを作ってみた!

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日差しが弱く気温も低いこの季節、パーカーのフード部分って外に干してもなかなか乾かないですよね〜。 そこで、ワイヤーハンガーを2本使って、パーカー用の物干しハンガーを作ってみることにしました! 材料はワイヤーハンガー2本  使用するのは5本で108円のお安いワイヤーハンガー。 まずは1本目のハンガー(青)のフック下にある曲がった部分を伸ばし、三角形の形にします。 フックの部分も真っ直ぐに伸ばします。 三角形の底辺部分の真ん中をぐいっと引っ張り、全体を菱形にします。 伸ばした底辺部分を立てるように、90度に折り曲げます。 もう1本のハンガー(緑)を用意します。 2本のハンガーを写真のように組み合わせます。 ここからは力技  2本目のハンガー(緑)の底辺部分で1本目のハンガー(青)ぐいっと上に折り曲げます。 そのまま力づくで、無理やりグルグルっと1回転巻き付けます。 さらにぐぐーっと曲げて、 先端部分を、立てた1本目のハンガー(青)の底辺中央にグルグル巻きつければ完成。 横から見るとこんな感じ。この青いハンガーの部分にパーカーのフードを掛けます。 収納時は青いハンガーを上に向かって倒すと、少し省スペースになります。 出来上がり  実際に使ってみたところ。フードが背中にべったり付かずに浮くので、いつもよりもよく乾きました。 というわけで、今回はワイヤーハンガー2本を切ったりすることなく力技で曲げるだけで作れるパーカー用ハンガーを考えてみました。とはいえ、「こりゃー便利!!」とまでは言えないので、まだまだ改良が必要ですね♪ ちなみに、もちろん専用商品も売られていますので、ちゃんとしたのが欲しい人はこうした商品を検討してみた方がいいですねw (おしまい) 関連記事 ■ レイコップよりお得!? 掃除機のふとん用ブラシがおすすめの理由!   (2014/11/9) ■ 無垢床におすすめ。未晒し蜜蝋ワックスは失敗知らずで超簡単!   (2014/6/11) ■ ストローの紙袋で、でんでんむしを作ってみよう!   (2013/9/18) ■ ま...

おすすめ! フィリップスの鼻毛カッターで耳毛と眉毛もすっきりカット!

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歳をとるって嫌ですよね〜。何がって、最近、うっかりすると耳からおじいちゃんのような長い毛が生えてくるようになっちゃったんですw そんなもの、見つけたらもちろんすぐに抜きたいわけだけど、耳毛って鏡を見ながらだと位置関係が分からなくって摘みづらいし、上手く摘めてもなかなか抜けないんですよね。 というわけで、フィリップス(PHILIPS)のフェイススタイリングキット「 NT9110 」を買ってみました。フェイススタイリングキットと聞いても何のことか分からないけど、いわゆる「鼻毛・耳毛カッター」のこと。NT9110は 鼻毛、耳毛に加え、眉毛を整えるためのパーツも付いたスッキリフェイス実現グッズです! フェイスタイリングキットとは、どんな製品?  パッケージはこちら。痛くないから安心ですね。 中に入っているのは本体、乾電池、保護キャップ、掃除用ブラシ。そして、透明な眉毛コームが2種類。 本体はこんな感じ。ボディ上部のマークで分かる通り、丸洗いが可能です。ちなみに2010年のグッドデザイン賞を受賞しているだけあってかっこいいです! ここがカッター部分(カット用エレメント)。 フィリップス独自設計の「チューブトリマー」という構造だそうです。電源をオンにするとこのギザギザの根元あたりを何かが高速で動きますが、速すぎて何が起こっているのか見えませんw 使い方は簡単で、このカッター部分を鼻や耳の穴に入れて、穴の内壁に沿って円を描くように本体をゆっくりと回すだけ。何が起こっているか分からないチューブトリマー構造の効果で、毛が無理に引っ張られたりすることもなく、いとも簡単に毛を退治してくれます。こんなに簡単ならもっと早く買っておくべきだったと後悔しちゃうレベルです。おじいちゃんのような長い耳毛とも永遠におさらばです。 眉毛のカットも出来ます  ところで、2種類付いてきたこの眉毛コームは何でしょうか? よく見ると、「3mm」と「5mm」という表記がありますね。 眉毛コームは、このようにカッター部分に差し込んで使います。 横から見ると分かりますが、このパーツを装着するとカッターの歯までの距離が遠くなります。この状態で眉毛コームを眉毛にあてて、眉尻から眉頭へ...

Dell Chromebook 11 購入レビュー! 使った感想!

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この2週間ほど、買おうかどうしようか迷い続けていたChromebookをついに買っちゃいました! 買ったのは Dell の「 Chromebook 11 」。11.6型液晶を搭載した、メモリ2GBのエントリーモデルです。価格は税抜きで31,980円。海外での発売からすでに1年ほど経っているし、円安の影響もあってお値段的にもお買い得とは言えないけれど、お小遣いの範囲内でギリギリ失敗覚悟で買ってみてもいいかな、と思っての決断です。 Chromebook 11に決めた理由  当然、ASUSの「C300」とAcerの「C720」の3台のうち、どれにするかでは悩みましたが、今回は気軽に使えるコンパクトな機種を求めていたので13.3インチのASUSはパス。メモリサイズを考えるとコストパフォーマンスがいいのはAcerですが、キーボード配列の素直さとデザインの好みでDellを選択しました。メモリサイズが2種あるうち、4GB版ではなく2GB版の方にしたのは単純に金額の問題。Chromebookに3万円台後半以上の金額を出す気にはなれなかったので、多少のもっさり感は許容することにして低価格な2GB版となりました。(予算があれば、もちろん4GB版をおすすめします。) ちなみに Chromebookの使用目的はSNSを中心としたネットの閲覧・書き込み です。今使っているNECのノートパソコンは重量3kg級のフルサイズだし、Windows 8.1でそれなりに早いとはいえ起動にそこそこの時間がかかるので、気軽に開いて見るという気が起きなかったのです。 そこでタブレット感覚でパッとWebを開けて、さらにキーボードもあればいいなという希望にピッタリ合ったのがChromebookでした。それに加えて、ブラウザは普段からChromeを愛用しているし、BloggerやGoogle+、GmailといったGoogleのサービスにどっぷり浸かっているというのも背中を後押しした要因です。 そんなわけなので、 安価なWindows機的な用途は全く考えていません 。 ChromebookはChrome専用機として割り切っての購入 です。(もちろん、そもそも安価なWindows機ではありませんし、そう思って買うと絶対に後悔します。) それではいよいよ実機を見てみましょう! ...

レイコップよりお得!? 掃除機のふとん用ブラシがおすすめの理由!

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レイコップ購入直前で思い直した理由  「干すより、キレイ。」と巷で話題のふとんクリーナー「 レイコップ 」。うちの子供も軽いハウスダストアレルギーの症状があるので、ハウスダストやダニを布団から取り除くと謳ってる「レイコップ」を買おうと、満場一致の家族会議で決定! 2機種あるうちどちらにするか、色はどうするかなどと話し合っていました。 ところが、ポチる寸前に念のためをと思いググってみると、レイコップでなくても掃除機のふとん用ブラシで十分との意見がチラホラ。吸込仕事率を見てみると、高性能な方の「レイコップ RS」でも65.1Wなのに対し、我が家の掃除機「東芝VC-20TP」は最大450W! その差はなんと約7倍! パワーだけがすべてではないのだろうけど、この違いのインパクトはかなりのものです。 さらにレイコップの売りである「光クリーンメカニズム」についても懐疑的な意見があり、レイコップのホームページを見てみても、 ※光クリーンメカニズムは、ダニのふん・死骸・細菌などのアレル物質を除去しますが、これにより無菌状態が作られるものではなく、感染予防を保証するものではありません。 と、若干歯切れの悪い説明があるのみ。UV(紫外線)の照射なら、太陽に干せばいいんじゃないかという気がしてきました。 そして何よりも大きな違いが、約25,000円~20,000円くらいするレイコップと、東芝純正品で4,000円を切るふとん用ブラシの価格。「レイコップ RS」の 約7倍のパワーが約7分の1の価格 となれば、もはや悩む余地はありません! ふとん用ブラシに即決です! もし25,000円を出して失敗したら3か月くらいは落ち込むだろうけど、4,000円なら失敗しても3日の落ち込みで済みますからね♪ 掃除機のふとん用ブラシを購入  ということで、急遽予定を変更してポチったのが、「東芝 ふとん用ブラシ クリーナー付属品 VJ-B4」。購入時の価格は3,754円でした。安いっ! いつも通り翌日には商品が到着。日本の物流網すごい! パッケージはこんな感じ。「アレルゲン物質をたたいて吸い込む」というキャッチコピーが頼もしい! すやすや眠る赤ちゃんの姿も安心感を誘いますね♪ 本体はすけすけの透明。汚れてきたら一目でわかります。本体が水...