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これは困った(´・ω・`) 「iPhone ジャスティス問題」

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みなさんは「iPhone ジャスティス問題」をご存知でしょうか? 私は、iPhoneのユーザ辞書に「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」という顔文字を登録しているのですが、一度「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」の顔文字を使い、「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」が顔文字変換候補の一番目になった状態で日本語キーボード左下の顔文字ボタン ^_^ をタップすると、その瞬間に「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」が4~7個ほど勝手に入力されてしまうのです! 画像付きで説明すると・・・ 1)顔文字の変換候補の一番目が「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」になっている状態で・・・ 2)iPhoneの日本語キーボード左下の顔文字ボタン ^_^ をタップすると・・・ 3)その瞬間に「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」が大量に自動入力されちゃいます(^▽^;) これがいわゆる「 iPhone ジャスティス問題 (命名:こーじ) 」。 まったくもって困ったものですヽ(´Д`;) (※iPhoneのユーザ辞書への顔文字登録方法は こちら )。 この問題、「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」が顔文字の変換候補トップに来ている場合に限って発生するので、一度違う顔文字を使って変換候補のトップを変えてしまえば、とりあえずは解決します。しかし、再度 「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」を使い変換候補のトップに呼び出してしまうと見事に再発。「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」を気軽に使うことができないなんて 大大大問題です!(`・ω・´) 顔文字内に使用している「 \ 」や「/」や最後に入っている半角スペースが悪いのではないかと、それらを使った顔文字を登録してみても、「 \ (・ω・ \ )ジャス(/・ω・)/ティス! 」以外では問題は起きません。 自分のiPhone固有の問題なのかまでは検証できていませんが、原因もしくは解決方法を解明された際は、ぜひ「iPhone ジャスティス問題対策本部」までご連絡をお願いしますm(_

アルバム+でiPhone/iPadの写真を日付別表示!

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※現在、アプリの配信は停止されています。 ・ ・ ・ iPhoneやiPadのカメラロールは、はるか昔の写真であっても、するするとスクロールして簡単に辿り着くことのできる優れもの。でも、「この写真はいつ撮ったものだっけ?」と思っても、撮影日がわからないのが大きな欠点でした。標準の写真アプリでは、撮影日やExif情報を見る手段は用意されていないのです。 撮影した場所については「撮影地」で確認できるようになっているのに、どうして未だに「撮影日」でのフィルター機能を搭載しないのか、不思議で仕方がありません。 そんな不満を一気に解消してくれるのが、今回ご紹介する 「アルバム+」 。 「アルバム+」は、iPhone/iPod touch/iPadに保存されている全ての写真を、撮影日ごとに整理して表示してくれるiOSアプリ。85円の有料アプリですが、購入する価値は充分にあります! アプリを開くと、写真を読み込んだりする間もなく、全ての写真がいきなり日付別に整理して表示されます。これは、アプリ内に写真をコピーしたり、新たにサムネイルを作成することなく、iOSの写真ライブラリを利用して表示しているため。ストレージの消費もほとんどありません。 画面右上のボタンをタップすると、写真付きのカレンダーが開きます。 カレンダー画面を左右にフリックすると、前月、次月へと移動します。 写真のあるカレンダーの日付をタップすると、その日に撮影された写真が一覧表示されます。 写真の表示画面には3つのアイコンがあります。 右上の「i」マークのアイコンは、上のようなメタデータ(Exif情報)を表示します。通常ではわからない写真の画素数の他、細かな撮影データを見ることができます。左下のアイコンはTwitterやFacebookへの共有ボタン。右下のアイコンは撮影場所を地図アプリで表示します。地図はAppleの標準地図とGoogle Mapsの好きな方を選べます。 この他、ドラッグ&ドロップで操作できるアルバム管理機能などもあり、このままiOSの標準アプリにして欲しいくらいの充実度。そして、とにかく素晴らしいのが、その操作感。どの画面でも実にサクサクと動く、ストレスフリーのスムーズさには感動します

カレンダーログ型SNSサービス アイデアメモ

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以前さっとメモした、カレンダーログ型SNSサービスのアイデアです。というか、落書きですね。 (※画像クリックで拡大) サービス名称:Logle、Logoole、ローグル、ログール、ログログ、ログッチャ、ログロー、KILOG、記ログ、メモリー、メモログ ・カレンダー形式で様々な記録、日記、ログを残す。 ・複数カレンダー(ログ)を作成可能。 ・人物単位、ログ単位でフォロー可能。 ・Pinterestのボードがカレンダー(ログ)になったイメージ。 ・もしくはMy365で複数カレンダーを管理できるイメージ。 ・画像と文字を表示。 ・カレンダーをクリックで、ポップアップによる全文表示。 ・カレンダーごとに公開範囲を設定。 ・本名登録、仮名表示(仮名はカレンダーごとに設定可)。 ・イイネ、コメント機能。 ・先月、次月、前年同月、次年同月へワンクリックで移動。 ・ユーザー、投稿内容での検索機能。 ・自分のカレンダー(ログ)一覧。 ・フォローしているカレンダー(ログ)のタイムライン。 【カレンダー例】  ・子供の成長  ・ランニング  ・ダイエット  ・食事  ・スイーツ  ・日記  ・ラーメン  ・プラモデルの作成過程  ・1日1首  ・ペット記録  ・ガーデニング(全般)  ・ガーデニング(植物ごと)  ・定点観測 収益モデル(広告? サイト内課金? データ販売?) モバイルでのUIをどうするか←むしろこちらがメイン とかなんとか、つらつらと適当なことを考えるのは楽しいですね。 (おしまい) 関連記事 ■ フード付きパーカー用の物干しハンガーを作ってみた!   (2015/1/12) ■ ARスマホアプリ アイデアメモ   (2012/3/14) ■ アイデンティティ否定型商品 セルフブレーンストーミング   (2011/7/13)

iOSアプリの紹介リンクをLinkShareで簡単作成!

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追記1:iTunesのアフィリエイトプログラムは2013年9月30日をもって「LinkShare」との提携が終了されました。 PHGとの提携による新しいリンク作成方法はこちらです。 追記2:Apple Storeのアプリ紹介は、2018年10月1日から、アフィリエイトプログラム成果報酬の対象外となりました。 * * * iPhoneアプリ関係の記事を書く際に、せっかくだからアイコン画像入りのリンクを貼りたいなと思って調べてみたところ、「LinkShare」という楽天系のアフィリエイトサービスを使うのが簡単そうだったので、早速登録! アプリリンク作成までの手順を簡単にご紹介します。 何はともあれ、まずはLinkShareへの登録です。(上のバナーからLinkShareに移動できます。) LinkShareに会員登録とサイトの登録をしたら、画面右上の「ECサイト検索」欄に「iTunes」と入力して、 必ずiTunesと提携しましょう 。サイトの登録、iTunesとの提携ともに簡単な審査がありますが、翌日には承認のメールが届きました。 この両方に承認されて初めて、LinkShareを使ったiOSアプリのリンクが作成できるようになります 。 ここからはアプリリンクの作り方です。 (1)メニューバーから「プログラム」→「提携中のECサイト」を選択。 (2)「iTunes Store(Japan)」を選択。 (3)下へスクロールして「Widget Builder」という文字リンクをクリック。 (4)「ウィジェットの種類を選択」から、様々なタイプのリンクウィジェットを選べます。今回は1個だけのアプリ紹介に適した「 Appをチェック 」と、複数アプリを紹介できる「 Appリスト 」の2つを試してみます。 まずは「Appをチェック」の使い方です。 (1)「App Storeを検索」欄にアプリ名を入力し、紹介したいアプリを探します。 (2)目的のアプリが見つかったら、下の「HTMLコード出力」の欄に表示されたHTMLコードをブログに貼って完成! ホントにこれだけ。簡単です♪   完成したリンクがこちら。アプリ名や説明も表示されて、分かりやすいリンクになりました。 次は「Appリスト」です。 (1)

【都内散策】お散歩アプリ スマホdeえきぽのウォークラリー!

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※現在、アプリの配信は停止されています。 ・ ・ ・ JRの駅でふと見かけた、「駅から歩くウォークラリー えきぽ」というパンフレット。 「えきぽ」とは、携帯電話やスマホの位置情報機能を使い、中央線沿線を中心とした、駅から始まるオススメのウォーキング&ハイキングコースを巡るウォークラリーです。ランチを食べた後の予定のない休日だったので、軽い気持ちで挑戦してみることにしました。 参加したのは2013年1月1日~2月28日のスマホ限定キャンペーン「スマホdeえきぽ 福めぐり」で設定された10コースのひとつ、「目白駅から福めぐり」コース。自然豊かな文化・歴史の街「目白」を歩く、約7.4km、1時間50分のコースです。 アプリの使い方  出発前に、まずは、iPhoneに「えきぽ」のアプリをインストール。(アプリはAndroid版もあります) これがアプリのトップ画面。最初に参加するコースを選びます。 コースを選ぶと、コース全体の説明と、途中の通過ポイントとその説明、地図などを見ることが出来ます。 各通過ポイントに着いたら、画面右上の靴マークのアイコンをタップ。スマホの位置情報により近隣のポイントが表示されるので、該当するものを選択。画面に「通過」のスタンプが押されます。 今回の目白駅コースの場合、計10個の通過ポイントを通り、コース踏破を目指します。 いざ、お散歩に出発!  さあ、それでは第1ポイントの「JR目白駅」からスタート! 駅からの住宅街の道を見ると、ブロックで描かれたなんとも「おしゃれなとまれ」が。さすが目白!(ただし視認性には難ありですが・・・。) 「目白庭園」 中央に池のある回遊式日本庭園です。この日はジャズコンサートが開かれていました。 「自由学園明日館」 F.L.ライト設計による国指定重要文化財。大正10年に設立された自由学園の元校舎です。 「雑司ヶ谷鬼子母神」 安産・子育ての神様として信仰を集めています。翌日2月3日の節分まつりの準備がされていました。なお、次のポイントまでは約25分の長丁場。できたら休憩してからの出発をオススメします。 「東京カテドラル関

Kindleアップデートは突然に

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昨夜、布団でごろごろしながら Kindle Paperwhite で「解錠師」を読み始めました。 ほどよく眠くなってきたので本体下部の電源ボタンを押し、 Kindle をスリープ状態に。 さぁ寝ようと思い、ふと枕元の Kindle を見ると、 な、なな、なんと! スリープにしたはずの Kindle の画面が勝手に動き始めました! 画面を見ると「ソフトウェアのアップデート」と表示されています。 そう。どうやら Kindle は使っていない隙を見て、 勝手に 自動的にアップデートをするんです! パソコンにしろケータイにしろ、普通は「アップデートしますか? それとも後にします?」的なことを聞いてくれるものですが、 Kindle は違います! アップデートもお客様の手を煩わせることなく、 勝手に 自動的にしてくれるのです! ちょっとびっくりしましたが、 Kindle のサポートページ を見ると、確かに「 Kindle Paperwhite のソフトウェアは、機能の追加、パフォーマンスの向上などを目的として、随時アップデートが行われています。端末をワイヤレスネットワークに接続している場合、端末は自動的にアップデートされます。」と一番下に書いてあります。 「お手軽」という意味ではこれもアリですかね。 (おしまい) 関連記事 ■ 防水機能の付いた第10世代Kindle Paperwhiteを使って、お風呂で読書   (2019/1/13) ■ Dell Chromebook 11 購入レビュー! 使った感想!   (2014/12/27) ■ Kindle Paperwhite を使ってみた!   (2012/12/21) ■ Kindle Paperwhite がやって来た!   (2012/12/18) ■ 買い置き決定! いなばのタイカレー!   (2012/12/14)